ぐらっちぇ・ぐらっちぇ

紹介したい動画 と だらりん日記 2007・2・13開始

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

イキガミだって・・・

わしは、イキガミも大分前から
漫画を読んでたが・・・これも映画化(`・ω・´) シャキーン
ふふふ

先見の明・・・(ななしさん、ありがとう。間違わないのだ)




ちなみに、今このイキガミが星新一さんという作家の盗作では?という
話がでてるよね~

確かにそっくりな内容です
↓これが、アニメの短編。


現在のイキガミを発行してる小学館の関係者は、星さんの作品は読んだことないと
主張してるらしい。
う~ん、どうなることやらと思うけど
わし自体は、イキガミの内容に惚れてるので
良い作品になればなぁ~って思います。


そいでもって
この調子で、「寄生獣」も頼みます~ヾ(・ε・。)ォィォィ


ミギーにあいてぃ(〃∇〃) てれっ☆
[ 2008/09/19 22:01 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

20世紀少年

堤幸彦監督・・・宮古で、5年程前に会ってからというもの
わしが沖縄本島に引っ越してしまい、会えず・・・・

今回、またしてもわしの大好きな漫画「20世紀少年」の
映画化!!!(>w< ) ナヌッ!

ケンジ役に、唐沢さん。素晴らしい(* ̄∇ ̄*)
おっちょ 
まるお
ユキジ

うぉおおお(≧ ≦)Ω ヨッシャ!
早く見たい!
あ~興奮します(笑)

20seiki.jpg

また、漫画を読み返しておくかな~

[ 2008/09/18 00:59 ] 映画 | TB(0) | CM(2)

映画「ウォーリー」

絶対観る!!・・・でもって、泣く。

[ 2008/08/04 00:55 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

映画「ジャンパー」2008年3月7日(金)上映!!

ちょいと気になる映画をハケーン!!!
良く見ると、主人公の青年は「アナキン・スカイウォーカー」ぢゃねぃか?
そう!ダースベイダーになる、あのアナキンだ!!
綺麗な青年だったが、変わってないね~♡
いい感じに、成長しておりますた(*´∀`)

映像も魅力的だったから、興味津々!
原作とは、ちぃっと違うらしいが設定も面白そうっす。
敵役に、サミュエル・L・ジャクソンときたから更に好奇心倍増っす。
これは、是非とも映画館にて鑑賞をキボンぬo(*'▽'*)/☆゜'・:*☆☆

3月か~お腹でかいけど、連れてってくれるかな~?

☆☆予告トレーラーを二つ紹介☆☆





字幕無しだが、上のと違う映像☆
[ 2008/01/28 10:07 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

ブラッド・レンフロ・・・安らかに・・・

わしの大好きな作品

「my friend forever」

主演のブラッド・レンフロが25歳の若さで他界した。

この作品は、わしが高学年を担当したときに必ず見せた映画。



あらすじは・・・・

『マイ・フレンド・フォーエバー』 The Cure
1995年 アメリカ
監督 ピーター・ホートン
出演 ブラッド・レンフロ(エリック) ジョセフ・マゼロ(デクスター) アナベラ・シオラ(デクスターの母親リンダ) ダイアナ・スカーウィッド(エリックの母親ゲイル)
夏休み、12歳のエリックは、仕事で忙しくしている母と二人で暮らしている。父はニューオリンズに恋人と暮らしている。隣に引っ越してきた11歳のデクスターは、母と二人で暮らし、輸血によってエイズに感染している。ある日からエリックは、隣の庭で一人で遊んでいたデクスターと遊ぶようになった。ある夜、デクスターの母親に夕食に招かれたエリックは、友達となったデクスターと、優しい彼の母の為にエイズの治療法を探そうと思いつく。チョコレートを食べ続ける食餌療法は、二人とも体調崩して失敗。植物の葉を煎じて飲む治療法に変える。その後「ルイジアナの医師が植物からエイズの特効薬を発見した」という新聞記事を読み、エリックがこの植物と煎じて飲ませた草は、毒草で、デクスターは病院に担ぎ込まれる。命は取り留めたが、エリックの母親は、デクスターと親しくしてる事を知り、交際を禁じる。エリックはデクスターと、新聞で読んだ医師の元へ特効薬を分けてもらう為、ニューオリンズへと旅立つ・・・。


という内容だが、エイズに関する誤解や何よりも友情について
深く感動する作品だから、教材として選んでいた。
男女関係無く、45分の授業中すごい集中力で鑑賞していたのを
思い出します。
その後の感想文も、多感期の高学年は本当に心から気持ちを書いてくれたのが
「この作品を見せてよかった・・・」と
「この素晴らしい作品を、もっと多くの子に触れさせたい」と感じさせる要因ともなって
恒例行事ともなったかな~

その主役のブラッド・レンフロの若すぎる死には、驚いた。

素晴らしい演技をありがとう・・・安らかに・・・

my friend forever


「目が覚めて怖くなったら こう思うんだ
これはエリックの靴 僕はこんな臭いスニーカーを抱いている
宇宙であるはずがない ここは地球でエリックはすぐそばにいる」

(映画の中で、エリックが死の恐怖に怯えるエイズの友人デクスターに話した言葉)

まだ、観ていない人も興味が少しでも湧いた人も、見たけどもう一度感動したい人も
この機会に、鑑賞してみてくださいね☆





[ 2008/01/16 14:02 ] 映画 | TB(0) | CM(2)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。